高田純次のWiki経歴と当て逃げ事故の相手は誰か?当たり屋か?検証!【文春砲】

 

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タレントで俳優の高田純次が、10年で3回目となる交通事故を起こしていた!

 

4月14日に東京都内の首都高速上で交通事故を起こし、相手の22歳男性が全治2週間の 怪我を負った事故で、この被害男性が5月16日発売の「週刊文春」に高田側の不誠実さを 告発したのです!

 

しかし、高田は記事内容について反論。

 

事態は泥沼化の様相を見せ始めているようです。

 

いったい何があったのでしょうか?

 

ここでは、高田純次さんのWiki経歴と事故の事実・両者の言い分について検証しました。

 

 

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高田純次wiki風プロフ

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◆ 名前:高田純次高田純次 

◆ 愛称は「純ちゃん」「純じい」「じじい」「Mr適当」「TJ」 「ミスター無責任」「テキトー男」

◆ 生年月日:1947年1月21日(72歳)

◆ 出身地:東京都調布市

◆ 血液型:O型  

◆ 身長:175㎝

◆ 学歴:、東京デザイナー学院グラフィックデザイン科[9] へ進学

◆ 職業:タレント、俳優

◆ ジャンル:コメディアン

◆ 活動期間:1977年~

◆ 家族:既婚

◆ 事務所:テイクワン・オフィス

 

 

高田純次氏の経歴

・東京都立府中高等学校卒業後、東京ガスや弁護士などを志し、現役で明治大学・青山      

 学院大学・法政大学・中央大学を受けるが全て不合格となる。

 その後一浪し、東京藝術大学・武蔵野美術大学多摩美術大・日本大学芸術学部

 などの美大系や[7]成城大学を受験する[8] がいずれも不合格となった。

 

・その後、東京デザイナー学院グラフィックデザイン科へ進学した。 学生時代から

 ポスターその他広告媒体をデザイン・制作するアルバイトに励む。

 

・1971年、自由劇場の舞台を見て俳優を志願。同劇団に入団し研究生となる

 

・その後結婚したが、劇団の収入では生活できないこともあり、26歳の時に宝石販売

 会社「トキモト」に入社した。

 

・1977年に「劇団東京乾電池」に入団。サラリーマン生活を捨て、再び劇団の世界へ

 入ったものの、当初は売れず。妻子を養うために「警察に捕まるようなこと以外の

 職は、 一通りやった」と本人は語っている

 

・テレビデビューは32歳の時で、出演番組は『笑点』だった。

 その後、同劇団の綾田俊樹ベンガルらと共に『笑ってる場合ですよ!』で初めて

 レギュラー出演を果たす。

 

・劇団を離れた後は、主にテレビ番組出演に活動の場を移す

 

・1989年に独立し、株式会社テイクワン・オフィスを設立した。

 

・その他下ネタも大好きだが、そのダンディな容姿から女性にも笑って受け入れ

 られる。

 

 

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高田純次氏の追突事故は?

高田さんは、2009年に、前方不注意でミニバイクと衝突事故を起こし、19歳の男性に

全治2週間の怪我を負わせている。

 

この時には、

「二度とこのような事故を起こさないよう慎重に行動し、努力していきたいと思います」

とコメントしていた。

 

また、昨年3月にも、信号待ちの車に追突事故を起こしている。

 

自身の運転について危うさを感じることはないのかを聞くと、

「まあ、自分で(運転が)危ないなと思うことはほとんどないんですけどねえ。

高齢は高齢なんですけど、運転は好きな方ですから」

と回答したのです。

 

今回の事故は、4月14日の午後6時ごろでした。

 

20代の男性Aさんが首都高速を直進していたところに、左側から高田さんが乗る

ポルシェが合流。

 

その際にAさんの車の左後部に高田さんの車がぶつかったという。

 

しかしその後、高田さんの車はそのままAさんの車を抜き去り、追いかけてきたAさんと

一般道に出たところで話し合ったという。

 

その場で止まらず一般道に下りたことに関して高田さんは、

 

「高速道路上で接触したので、その場では止められなかった。パッシングされたのでハザードをつけて(一般道に)降りた。

駆けつけた警察官も、当て逃げではなく追突事故だと話していた」

 

と、状況を説明したという。

 

事故の当事者同士で3~4時間に渡って話をする中、

 

「慰謝料について1000万円という話も出たが、そのとき持っていたのが

20万円だった。それで『ナッシング』と言ったつもりはない」

 

と高田は重ねて説明している。

 

 

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高田さんは、なぜ「警察」に連絡しなかったか?

「駐車スペースなどほとんどない首都高上の事故ですから、一般道に止めてから対応するのは仕方ないかもしれません。

しかし、なぜすぐに警察を呼ばなかったのは疑問ですね。

そして怪我をしてるなら救急車も呼ぶべき。

また、その後の話し合いは双方保険会社に任せるのが一般的なのですが、なぜ当事者同士で話を進めようとしたのかも、大いに疑問です。

結果、双方がメディアを使っての告発合戦のようになってしまいましたが、交通事故の事後処理の仕方としては最悪ですね」

 

と、芸能誌記者関係者は語るのです。

 

高田と被害男性側では主張がかなり食い違っているだけに、当人同士で話し合いを

進めようとしてこじらせてしまったのは大きなマイナス。

 

最初からお互いの保険会社を通して交渉しなかったことが悔やまれる展開と

言えそうだ。

 

 

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ネットの皆さんは?

こうした報道にネットでは、

 

・「なんですぐ警察に通報しないで3時間も話してたのか謎だ。高田さんだけでなく

 被害者側にも疑問…」

 

・「お互いの車もそれほど壊れたわけではなさそうだし、一般道に降りて止まるまで

 追いかけられるんだから大きな怪我もしてなさそう。それで慰謝料1000万円は

 さすがに…」

 

高田純次。完全に当たり屋に巻き込まれてるね。しかも警察に通報する前に文春に

 売るとか相手は人間じゃない。 そんなgmがテレビ等マルチに活躍している高田純次

 の評判を下げて欲しくないな。格が違うんだよ、格が

 

・「相手が有名芸能人だし、取れるだけ取ってやれっていう心理が働いたのかな」

 

・「高田純次側の言い分も苦しいけど、相手側の応対も問題ありそう」

 

高田純次の揉み消しも最悪だけど… 被害者の音声仕込んで、示談金もらって、音声を

 文春に売って、盛った診断書作ってまた要求する所等々… この当たり屋は一体いくら

 稼いだの? なんでだろ、高田純次より被害者に憤りを覚えるのは…

 

 

高田純次さんの事故、高田さんの対応も良く無い気がしますが、相手の出方から

 見て、当たり屋にはまってるようにも見える。

 週刊誌に録音を売り、大した事故でもないのにあの診断書。

 どうみてもおかしいですよね。 などの反応があがっている。

まとめ

いかがでしたか?

 

高田純次と言えば、芸能人としてのイメージが“テキトー男”だっただけに 報道当初は

そのキャラクターどおり、

「いま20万円持ってます」

「これである意味ナッシング…」

 

という言葉とともに、適当に難を逃れようとしていたかのような誤解を受けてしまったのは不運だった かもしれない。

 

高田純次側の言い分も苦しいけど、相手側の応対も問題ありそう」 「当たりや」に

巻き込まれたのでは?

 

との声も多数ですね!

 

今後の行方が気になるところだ!

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

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