石野卓球のWiki経歴とピエール瀧との関係は?「事務所を辞める」理由を検証!

 

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

 

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テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日、自身のツイッター

更新。

所属事務所を辞めることをツイートしたことで、大騒ぎになっております。

 

石野卓球氏とピエール瀧は、高校時代からの親友であることは皆さんが知って

おります。

 

ピエール瀧容疑者の逮捕で、石野卓球氏も「薬物疑惑」がかけられていたのです。

 

いったい何が起こっているのでしょうか?

 

ここでは、医師に卓球氏のWiki経歴とピエール瀧容疑者との関係や

「事務所を辞める」というTwitterの真意に迫ってみました!

 

 

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石野卓球氏のwiki風プロフ

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◆ 名前:石野卓球(いしのたっきゅう)

◆ 本名:石野文敏(いしのふみとし)

◆ 愛称:「クリ坊」「フミトシ」「卓球さん」

◆ 生年月日:1967年12月26日(51歳)

◆ 出身地:静岡県静岡市

◆ 学歴:静岡学園高校

◆ 職業:ミュージシャン、シンガーソングDJ、歌手、音楽プロデューサー

◆ ジャンル:テクノ

◆ 活動期間:1985年 - 1989年 (人生)、1989年 -(電気グルーヴ)、

◆ 1993年 -(ソロ)

◆ 事務所:ソニー・ミュージックアーティスツ

公式サイトTwitterInstagram’s

石野卓球氏の経歴

・実家はパン屋だが、父親は土木業を経営する ・小学生の時、縁日の露店で祖母に

   買ってもらったイエロー・マジック・オーケストラの『ソリッド・ステイト

 ・サヴァイヴァー』に衝撃を受け、 あまりに毎日聴きすぎたため母親から

 『イエローマジック禁止令』を出されてカセットテープを隠されてしまったほど。

 

静岡学園高校時代、ピエール瀧ら友人数人とインディーズの 『人生』を結成。

 

電気グルーヴを結成する以前には、エロ本の編集者になりたいと思っていたこと を

  インタビューでも語っている

 

・ソロ活動も盛んであり、欧州を中心に海外活動を行っている。

 

・1994年にNINJAHEAD名義でリリースした「PULSEMAN VS SINEMAN」 が

    クラブヒットを博し、数々のコンピレーションアルバムに収録された。

 

・1998年、ベルリンで行われた世界最大のテクノフェスティバルである ラブパレード

    のFinal Gatheringにおいて100万人の聴衆の前でプレイして いる。

 

・1990年代後期より東京都内某所にプライベートスタジオ「montag」を構え、

    ここを拠点に活動を行っている。

 

・相方の瀧が野球上手なのに対し大のスポーツ音痴。

 

・非常に個性の強い人物であり、下ネタなどを得意とする。

   アダルトビデオ出演経験あるとのことです。

 

 

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石野卓球Wiki経歴とピエール瀧との関係は?

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石野卓球氏が静岡学園高校時代、ピエール瀧ら友人数人とインディーズの『人生』を

結成したのです。

 

“瀧”:「共通の友達を通して出会ったんですけど、僕の中学は素朴な感じで、

           卓球君のエリアはどっちかというと都会だったんですよ。」

 

“卓球“:なぜかコイツ、自分の証明写真を切って持ってきて、俺の中学の卒業アルバム

            に 貼っていましたから。

 

“瀧”:けど、毎日会って遊んでる友達なのに、そこで一瞬でも隙を見せたら

       「お前、今、隙を見せたな」ってドヤされるんです(笑)。

 

“卓球“:ははは! 友達としては安心しているんだけどたまにお前がボロを出した

          ときは、 友達として「おい、それ!」って注意を促すんですよ。

          そうですよね。そういうボロも許し合うのが友達、みたいな……。

 

というくらい仲良しなのです。

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石野卓球が「事務所を辞める」理由を検証!

    youtu.be

メンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告がコカインを摂取したとして

麻薬取締法違反の罪で起訴された。

 

石野は、この日ツイッターを連続更新したなかで

「5年前の電気グルーヴ25周年”塗糞祭”で販売したTシャツ」を紹介。

 

これにフォロワーから「欲しい!再販してください」とコメントが届いたが石野は

「Tシャツも売っちゃいけないんだってさ。SONY系列のSMAだから。

レコード会社はバックタイトルいじれなくなるからやめないけど。

もう事務所は辞める」 と宣言し「瀧もいないし」

 

と連続ツイートした。

 

石野の所属事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ」は今月2日に瀧被告が起訴

されたことを受け、同被告とのマネジメント契約を解除したことを発表している。

 

16日の同ツイッターでは、電気グルーヴの音源の再リリースについて、

SONY(レーベルの親会社)との兼ね合いでどうしようもないです」と投稿。

 

「原盤権はSONYにあるため僕がレーベルを離れると今後電気グルーヴの音源を再リリースする場合に僕は一切タッチで出来なくなってしまいます」

 

と続けた。

 

さらに

 

「市場に電気グルーヴの音源を再びリリースするには裁判の結果を待ってレーベルの親会社の判断を待つしか無いのが現状です」

 

と説明した。

 

石野は16日、ツイッターを更新。

 

瀧被告が所属事務所の「ソニー・ミュージックアーティスツ」から契約を解除されたことで、同ユニットの解散を心配する声に、

 

「キミの言う電気グループのことは知らないけど電気グルーヴはどっちかが死ぬまで解散はないよ」

 

と断言。「というか、解散の仕方が分からない」とした。

 

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ネットの皆さんは?

🔸 サラッと事務所辞める報告にちとビックリ‼︎卓球さんと瀧さんはニコイチですもんね

 

🔸 石野卓球さん面白いなぁ。『何があったってお前の味方』を具現化した存在が

      ここまで 異質に扱われるか今の日本は。

 

🔸 「電気グルーヴ」の石野卓球が、新宿LOFTでDJとしてライブに出演。報道陣から

       解散について質問が飛ぶと、「するかよ、バーカ!」と言い残して迎えの車に

      乗り 込んだ。

 

🔸 石野卓球さんほんとかっこいい。「何があっても相方の味方」という姿が

      ぶれてなくて。

 

🔸 最近は毎朝ツイッターを開くと石野卓球氏が

 

「他人の不祥事を叩きたい人」

「自分に迷惑かかってないのに謝罪が欲しい人」

「匿名を利用し好き放題言う人」

 

にガンガン石投げてて爽快です。

 

まとめ

いかがでしたか?

 

石野卓球氏にとってはつらい日々が進んでおります。

 

ピエール瀧にとっても、石野氏の友情はかけがえのないものになっております。

 

今後の判決後の“更生治療”にも頼りにされているし、石野氏も大きくサポートして

いくものと思います。

 

この友情がさらにさらに発展することを願っております。

 

関連記事は以下にもあります。

 

⇒ピエール瀧逮捕の次は誰か?超大物個性派俳優とは誰か?乃木坂46だけではない?の記事はコチラ  

 

⇒ピエール瀧被告が海外で芸能活動再開か?その可能性と海外の反応をチェック!    の記事はコチラ

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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